AI診断一口馬主の日常

主にAIによる馬体診断記事です

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2025年:YGGオーナーズクラブ

 

YGG退会ニキ追悼鑑定

燃えましたね、YGG退会ニキ。

追悼の意を込めて鑑定しました。

これからもYGGで行く!という方のために鑑定を行いました。

私はYGG退会ニキは割と良い判断だと思います。

当たり馬は2025年の募集でギリギリのラインで一頭しかいません。

それでも YGG最高! と言っている方は、馬を持つ楽しみなど楽しみ方はそれぞれだと思います。

活躍するかどうかは別問題です。うちの鑑定は活躍する可能性があるかどうか の鑑定であり、信者をどうこういうブログではありません。

あくまで、良いか悪いか、活躍する可能性があるか無いかで判断しています。

YGG信者は関係なく馬を買い続ければいいと思います。

私はYGGの中でも活躍できそうな馬をピックアップしました。

うちのブログも閉める予定なので、独自の判断でお願いします。

 

YGG退会ニキアンチなど記事を買っていただければと思います。

無料公開する気はありません。

 

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2025年:東京サラブレットクラブ募集馬鑑定

東京サラブレットクラブが通常募集になったので、鑑定結果を公開します。

鑑定でのオススメはこちらの馬になります。

 

 

 
 

 

全体鑑定結果まとめ(抜粋)

2-ディエンティの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

4-クイーンアドヴァイスの24=1次鑑定合格

6-ムーチョアンユージュアルの24=1次鑑定合格

8-レッドベレーザの24=1次2次鑑定合格

10-キラモサの24=1次鑑定合格

15-レッドラフェスタの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

20-レッドアネラの24=1次2次鑑定合格

21-ベッサメモーの24=1次2次鑑定合格

22-リュズキナの24=1次2次鑑定合格

24-ダネガの24=1次鑑定合格、ダート〇

25-ジブシーハイウェイの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

26-ダーヌビウスの24=1次2次鑑定合格

27-インディゴブルーの24=1次2次鑑定合格(2次はギリギリ合格)

28-レッドルレーヴの24=1次2次鑑定合格

29-ボインビューティーの24=1次鑑定合格

30-ヴェニュセマースの24=1次鑑定合格、ダート〇

32-オペラデイムの24=1次鑑定合格、ダート〇

34-ラストグルーヴの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

36-グラットンラッシーの24=1次鑑定合格

37-アストライアの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

39-カイザーバルの24=1次2次鑑定合格

40-ステイホットの24=1次2次鑑定合格

41-レッドシャーロットの24=1次2次鑑定合格、ダート〇(2次はギリギリ合格)

45-レッドクラウディアの24=1次鑑定合格、ダート〇

46-コンパルティシオンの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

47-デサフィアンテの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

※最終的な判断には価格、馬体重、測尺、厩舎の情報を組み合わせて選定してください。

 

 私も馬体重、厩舎、血統を見てみましたが、◎は46-コンパルティシオンの24の1頭、〇は28-レッドルレーヴの24です。

 ここを本線に組み立てたいですね。

広尾サラブレットクラブ募集:サダムノンノの24の評価

 

散々、高評価をして、自分も出資している、 サダムノンノの24ですが、 6月に更新された馬体を鑑定した結果、 1次鑑定はバッチリ合格したのですが、 2次鑑定は合格ですが、 出資基準を満たす合格の値まで達しませんでした。

馬体が崩れている可能性があり、次の写真の結果や馬体重、尺などが公開されてからの判断になりますが、大口で出資しようとしている気持ちが後退しました。

現状、様子見、少なくとも大口での出資はできないという判断です。

今後のブログ運営について

 

今まで、鑑定結果を出資にとの方針で運営してきましたが、今後は自分の出資馬の成績を残すブログにします

出資馬を鑑定してきましたが、今後は、基本的に募集前の鑑定は行わずに自分が出資後の鑑定結果などの載せていきたいと思います

自分と関係が無いクラブで、鑑定を行った場合、鑑定結果を載せるかもしれません。

基本的に鑑定を行って、自分の出資馬の成績を残すオナニーブログとなりますので、よろしくお願いいします。

DMM:ラヴズオンリユーの25について

 

ラヴズオンリーユーの25 鑑定報告と謝罪

X(旧Twitter)で散々、暴言を吐きました、ラヴズオンリーユーの25ですが、すべて合格です。

しいて言えば、2次鑑定におけるダート適性が95%とMAXの値ではなかったことです。

しかし、これは出資に関しては完全に合格範囲で条件クリアです。

私自身、父モーリスという点に少なからず偏見があり、ラヴズオンリーユーの25も「走らないだろう」と高をくくっていました。

鑑定と共に、深くお詫び申し上げます。

価格は置いておくとしても、才能のある馬ですし、矢作厩舎であれば、そのポテンシャルを引き出してくれると思います。

※ 本内容は個人の見解であり、出資はご自身の判断で行ってください。

2025年:東京サラブレットクラブ募集馬鑑定

 

いよいよ一口馬主の祭り、募集が開始されますね!

私も鑑定の時期が来たとワクワクしております!!

 2025年、募集馬鑑定のトップバッターは東京サラブレットクラブ。

 

 東京サラブレットクラブの募集をマジマジと見るのは初めてなんですが、ぱっと見で仕上がっている馬体から幼い馬体まで揃っており、AI鑑定にうってつけの楽しいクラブでした。

 

 募集馬の鑑定結果は募集終了まで有料記事になります。

 

 募集が終了しましたら無料公開しますので、先々、鑑定結果馬はどうなるか?答え合わせの時を楽しみにしていただけたら幸いです。

 

 では、この先は鑑定結果になります。

 

 サンプル例として、3頭ピックアップして公開します。

 

 サンプルには父名、募集総額を載せていますが、有料記事部分には父名、募集価格は載っていません。

 それとAIに適合せず不合格となった馬の名前も載せていません。

サンプル例

1-ダンシングラグズの24 = 不合格

→ 父:エピファネイア

→ 募集総額:5,600万円

10-キラモサの24 = 1次鑑定合格

→ 父:サートゥルナーリア

→ 募集総額:4,000万円

34-ラストグルーヴの24 = 1次2次鑑定合格、ダート〇

→ 父:サートゥルナーリア

→ 募集総額:7,600万円

 

全体鑑定結果まとめ(抜粋)

2-ディエンティの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

4-クイーンアドヴァイスの24=1次鑑定合格

6-ムーチョアンユージュアルの24=1次鑑定合格

8-レッドベレーザの24=1次2次鑑定合格

10-キラモサの24=1次鑑定合格

15-レッドラフェスタの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

20-レッドアネラの24=1次2次鑑定合格

21-ベッサメモーの24=1次2次鑑定合格

22-リュズキナの24=1次2次鑑定合格

24-ダネガの24=1次鑑定合格、ダート〇

25-ジブシーハイウェイの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

26-ダーヌビウスの24=1次2次鑑定合格

27-インディゴブルーの24=1次2次鑑定合格(2次はギリギリ合格)

28-レッドルレーヴの24=1次2次鑑定合格

29-ボインビューティーの24=1次鑑定合格

30-ヴェニュセマースの24=1次鑑定合格、ダート〇

32-オペラデイムの24=1次鑑定合格、ダート〇

34-ラストグルーヴの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

36-グラットンラッシーの24=1次鑑定合格

37-アストライアの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

39-カイザーバルの24=1次2次鑑定合格

40-ステイホットの24=1次2次鑑定合格

41-レッドシャーロットの24=1次2次鑑定合格、ダート〇(2次はギリギリ合格)

45-レッドクラウディアの24=1次鑑定合格、ダート〇

46-コンパルティシオンの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

47-デサフィアンテの24=1次2次鑑定合格、ダート〇

※最終的な判断には価格、馬体重、測尺、厩舎の情報を組み合わせて選定してください。

 

 私も馬体重、厩舎、血統を見てみましたが、◎は46-コンパルティシオンの24の1頭、〇は28-レッドルレーヴの24です。

 ここを本線に組み立てたいですね。

2024年6月14日函館7R:ラパンチュール号 勝利

 

ラパンチュール号、快勝!

やっとです!!

今までの鬱憤を晴らすかの豪脚炸裂!!

2024年6月14日函館7レースで愛馬ラパンチュール号が3歳1勝クラスに勝利しました。(AI鑑定合格馬)

この日は函館競馬が開幕した日で、天気も良く芝レースではハイペースでも前につけた馬が有利な傾向が続いていました。

芝のほどんどのレースで逃げた馬が1着、2番手辺りにつけた馬が2着という感じでした。

中段につけた馬は苦戦しており、例としては同日に行われた函館スプリントで断然人気のナムラクレアが後方からの競馬で8着に敗れています。

この日のレースは全体的に非常に速く、未勝利戦でも1000m・1200mの前半3Fは33秒台

1800m戦では1000m通過が58.5秒で逃げ切りが発生。

さらに、2歳新馬1000mは56.4秒のレコードが記録され、函館スプリントもレコード決着となりました。

そんな高速馬場・前有利の展開の中で、ラパンチュールは芝1200mのレースで中段から進め、トラックバイアスを無視して直線一気の末脚で先頭に立ち、残り150mは流す余裕。

函館の直線は約260m。つまり、100mあれば十分だったのでは?と思わせるほどの差し脚でした。

函館7Rの前半3Fは32.5秒という超ハイペースで、後方勢にも展開が向いた形。

実際、3着馬も11番手からの追い込み。とはいえ、逃げた馬も2着に粘っており、簡単に差し切れる展開ではなかったことがわかります。

ラパンチュール。ぶっ飛んでました。