ブログなのでついつい付けたくなる広告。
大した収益になってないのと、自分で見るのに邪魔。
そもそもここは私のオナニーブログ、落書き帳です。
たまに見ている方に役立てれる報告もできればと書いてはいますが、広告邪魔なので消しました。今までご迷惑おかけしました。
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25年産駒の募集が始まる時期!!
しかし、文字だけみたらあまり~な印象
そして、ずっと密かに狙っていた馬
クエストフォーワンダーの24(エヴァートン)です。
ポイントが入ったらクエストフォーワンダーの24(エヴァートン)に出資しようと思います
父ゴールドシップは性格面で怖いですけどねw
よくここまで売れ残ってくれました!!!
レッドエルザの25当たりました!
口座振替も済ませて、手違いはないはず!!
東サラ入会です!!
レッドエルザの25、よろしくお願いします!
自分用、答え合わせ
入会申し込み馬、◎レッドエルザの25
鑑定結果、歩様、バチクソ良い
シルクでもこのレベルは取れない
東サラで募集されている25年産駒に一目惚れした子がでました。
シルクの募集が待っていますが、入会申込してみました
皆さま、昨日の函館11R「STV杯」、本当にお疲れ様でした! 約7ヶ月半ぶりの実戦となった我らがラパンチュール。結果は5着で掲示板確保となりました。
戦前は「揉まれない大外枠はプラス!」とポジティブに捉えていましたが、やはり函館1200mの16番枠、そして「逃げ馬がそのまま押し切る」という前残り馬場の壁は、想像以上に高く立ちはだかりました。それでも、敗戦の中にこそ「次」に繋がる特大の希望が詰まった、非常に価値のあるレースだったと断言できます!
昨日のレースから見えた「3つの確かな収穫」を振り返ります。
まず何より驚かされたのが、ゲートが開いた瞬間です。 これまで出遅れがデフォルトだった彼女が、なんと「ポンッ」と綺麗なスタートを切りました!久々の実戦で、しかも大外枠という条件でこれだけスムーズに飛び出せたことは、今後のレース戦略において計り知れないプラス材料です。馬体重も464kgとしっかりキープできており、心身ともに確かな成長を感じさせてくれました。
道中は久しぶりの実戦ということもあり、武豊騎手が必死に宥めるほど「前へ、前へ」という強烈な闘争心(前進気勢)を見せていました。 そして勝負の4コーナー。結果的に「外を7〜8頭分も回される」という、距離ロスとしては致命的な展開を強いられます。普通ならあそこで脚が上がって大敗してもおかしくない状況ですが、彼女はそこから最後までしっかりと脚を伸ばし、5着に食い込みました。この強靭な末脚こそ、重賞で戦ってきた彼女の「本当のエンジン」です。
レース後の関係者コメントが、彼女の能力の高さを完全に証明しています。
レジェンドと名伯楽の二人が口を揃えて「枠と展開に泣かされただけで、力は上位」と認めています。80%の安全運転仕上げ、大外枠の大きな距離ロス、前残りの展開。これだけの「逆風」をすべて受けながら掲示板を確保できるのですから、条件が一つでも噛み合えば、このクラスはあっさりと突破できる器です。
レースを終え、ここから数日間が本当の意味での「最大の山場」です。 蛯名調教師も「トモなどのこともありますので、上がりの様子を見ながら慎重に考えていく」と語っている通り、極限のスピードで走った代償が、爆弾を抱える左トモにどう影響するか。ここから数日のケアと状態確認が、今後のローテーションのすべてを決定づけます。
まずは、大きなアクシデントなく無事に走り切ってくれた彼女の頑張りを心から讃えたいと思います。大外の洗礼を浴びながらも見せてくれた、あの直線の意地。次走、少しでも運が味方してくれれば、必ずや突き抜けてくれるはずです。
今はただ、左トモにドッとした疲れが出ないことを祈りながら、次なる吉報を待ちましょう。ラパンチュールの物語は、まだまだここからです!
そして、応援記事は辞めます!!応援記事書くたびに敗戦しデスブログのようになってきているので!。
現在はシルク募集前ですが、東サラに良い馬が出たのでそちらに応募しました。
その馬が取れたら本格的に東サラで馬を買いたいと思います。
そして、応援記事は辞めます!!応援記事書くたびに敗戦しデスブログのようになってきているので!。
現在はシルク募集前ですが、東サラに良い馬が出たのでそちらに応募しました。
その馬が取れたら本格的に東サラで馬を買いたいと思います。
いよいよ明日、6月20日。 約7ヶ月の長い休養を経て、我らがラパンチュールが函館競馬場(11R STV杯・芝1200m)で待望の復帰戦を迎えます!
ここまで本当に長かったですが、無事にこの日を迎えられたのは、ひとえに蛯名正義調教師をはじめとする陣営の皆様の並々ならぬ尽力のおかげです。今回は、明日のレースがどれほど「激アツ」な条件で行われるのか、そのポジティブな要素を余すところなくお伝えしたいと思います!
彼女の最大の武器であり、同時に最大の課題でもあったのが「後躯(トモ)の弱さ」です。陣営は今回、この爆弾を爆発させないよう、坂路調教をあえて封印し、フラットコースで文字通り「ガラス細工を扱うように」慎重に調整を進めてきました。
その成果が爆発したのが、先週の美浦ウッドでの本追い切りです。 なんと、馬場が渋った稍重の中で、格上馬を1.6秒も後ろから追いかけ、「手綱を持ったまま(馬ナリ余力)」でラスト11.9秒という桁違いの時計を叩き出したのです! さらに函館到着後の最終追い切りでも、引っ張りきりの手応えを見せつけました。休養明けとはいえ、重賞クラスの巨大なエンジンはすでに完全に火を噴いています。
そして昨日発表された枠順は、なんと8枠16番の大外枠。 函館の小回り1200mで大外と聞くと「コースロスが大きすぎるのでは?」と不安になる方もいるかもしれません。しかし、今のラパンチュールにとって、これは神様が用意してくれた最高の特等席なのです!
右回りコースの大外16番ということは、彼女の「左側(外側)」にはもう誰もいません。 スタート直後に挟まれたり、道中で揉まれて急ブレーキをかけたりする危険性がゼロ。爆弾を抱える左トモへのアクシデントリスクを完全に排除し、「自分のペースで走り、直線のどこからでもノンストレスでスパートをかけられる絶対的な安全圏」を手に入れたのです。
鞍上は、昨年の函館でも手綱を取った武豊騎手。 出遅れのリスクも、大外枠のコース取りも、すべてを魔法のようにカバーしてくれる天才です。追い切りで「引っ張りきり」になるほどの強烈な前進気勢を、誰にも邪魔されない大外からどう宥め、直線でどう爆発させるのか。
蛯名調教師も「人気になるのは当然の馬」と、そのポテンシャルに絶対の自信を覗かせています。
明日の函館、4コーナー。 大外からピンクの帽子が一気に馬群を飲み込む、あの痛快な「大外一気」の瞬間を、どうか皆様も一緒に見守り、熱い声援を送ってください。ラパンチュールの新しい伝説が、北の大地から始まります!
武豊騎手:「大外枠が厳しかった。(中略)それでも終いはちゃんと伸びていますし、このクラスでも十分にやれる馬なんですけどね」
蛯名正調教師:「さすがに厳しかったです。終いはちゃんと伸びていますし、力は見せてくれたのですが…」